ヨシミ22歳のむつ市・下北半島近辺で待ってる

むつ市在住のヨシミ22歳は、以前、ネット界隈でそれなりに人気があったらしいですよ? 言い換えると、今は、人気が無いのです!

6月も下旬

 今、6月の下旬ですよね。

 いつの間に…!
 もうそんな時期に…!
 …と思うのですけれども、時間の流れは待ってくれないのですよね。

 先日配布された「広報むつ」にも、もう既にこの夏の面白そうなイベントがいっぱい載っていました。
 いいのではないでしょうか!

 気付いたこととしては、
「まさかりレガッタの時期はいつも通り」
下北半島ロングライドは、いつもよりちょっと早め?」
 とか、そんな感じなんですけれどもね…。

 そもそも、ボートを500メートル漕ぐなんて、とうてい無理そうですし…。
 自転車で下北半島を一周するなんて、どう考えたって無理です!
 参加したりする人はすごいなあ…と思います。皆さん、ケガをしないように気をつけていただきたいのです…。

 その他にも色んなイベントがありますのでね。これは楽しみです。
 一年の中でいちばんイベント的な行事が多いのではないでしょうか!
 冬の何もなさと比べると、本当に素晴らしい!
 …とか、思いました。

 そのような感じで、私も色んなイベントに貼り付いていたいところですが…。
 いそがしげ。
 このブログもまた止まる予感がします…。週1で休んでもいいですかねえ…?

 

やっぱりメールですよね

 今日は、こちらの話題からです。

大畑地区の防災行政用無線の復旧について

www.city.mutsu.lg.jp

 おお…。

6月5日水曜日の落雷により、故障していました大畑地区の防災行政用無線は、6月24日月曜日午後に復旧いたしましたのでお知らせします。

 よかったです…。
 この間に大きな出来事もこの地域では特に無く…。
 比較的平穏だったので、よかったと思います。

 普通に過ごしていても、市役所からの防災行政無線は聞こえないことがありますのでね…。やはり、「防災かまふせメール」を登録しておくと、色々便利なのかも知れませんね。

むつ市防災かまふせメール

anshin.city.mutsu.lg.jp

 メールは便利です。
 ただ、気象情報の「注意報」についてまで受信する設定にしてしまうと、頻繁にメールが鳴りっぱなしかもしれません。登録時の注意書きに書いてあるので大丈夫だと思いますが…。

 そんな感じで。
 おすすめです。今後何が起きるかもわからないのだし。

 

はるかなるコメダ珈琲

 昨日の記事に、青森市に行ってきたと書きましたけれどもね。
 やはり、駅前近辺に行っただけで「あー! 青森は都会だなあ!」と思うのは、もしかすると間違っているのかも知れませんね。

 というわけで。
 普段はあまり行かない、ヨーカドーのあたりにも行ってきたのです。
 …。
 この人はどこから出てくるの…? という、劇的な混み具合。さすがにびっくりしました…。
 まず、クルマを駐めるのに一苦労ですよね。日曜日だったせいもあるんですけれども…。これで、連休とかだったらどうします…? という感じの、異様な混み具合でした。

 何とかクルマを駐められて…。
 まあ、コメダ珈琲店にでも行きますか?
 …ということで…。行ってみると、意外と行列がない! すぐに入れるのではないか? ラッキー!
 と、思ったんですけれどもね。
 入り口のところに発券機が用意してありましてね。そして、ホワイトボードに「現在のお呼び出し番号」が書かれており。
 発券機のディスプレイによると、私が行ったときで「48組待ち」でしたので…。
 …。
 そりゃ、あきらめるよね…うん…。
 入店できるのは何時になるんだろう…。
 と、思い、発券機には触らずに帰ってきました。

 しばらくすれば空いてくるので、その頃に行けばいいんじゃないかな…?
 と、そんなことを考えている人がほとんど大多数だと思いますので。どうやら当分は無理そうですね…。

 

終電

 相変わらず、バタバタと過ごしているように思えます…。
 どうにもこうにも…。

 先日、青森市に行ってきましてね。
 青森市
 夜の、青森市。時間で言うと、だいたい午後8時頃でしょうか。
 ものすごく人通りも多くて…大都会! という感じでした。素晴らしいですねえ…。
 午後8時だと、まだ治安も悪くなっていないような感じで、いい時間帯ですものね。お酒を飲んでゆっくり歩いている人を多く見かけました。
 電車通勤とかだと、その時間でも余裕ですよね。うらやましいものです。
 とは言え、私はお酒を飲まない人なので「お酒はさぞおいしいんでしょうねえ…」と思いつつ、時折お酒をちょっとだけ飲んだりしつつ、という感じでしょうか。

 大湊線の終電に間に合う青い森鉄道青森駅の終電は、20時半くらいでしょうか。
 はやい!
 早いけれども、道中2時間くらい掛かってしまいますものね…。
 まあ、仕方ないのかな、とは思うのです。

 そもそも、大湊線の終電。
 野辺地駅発が21時台だというのは、都会の人からすれば信じられないくらい早いのだそうです…。
 まあ、そりゃそうですよね。都会の人って「終電が23時台!? はやい!」とか言ってしまうのでね…。
 でも、夜の電車の空き具合を見ると、あまり終電が遅くてもね…。とは思います…。

 酔っぱらって青森駅から帰る際は、野辺地駅での乗り換えがめんどくさいですよね…。
 かといって、乗り換えないと八戸に行ってしまいますね…。
 気をつけないと…いけないので…お酒は控えよう、と…。

 

夏至が過ぎた

 夏至が過ぎたので、あとはどんどん日が短くなっていくばかりです!
 …。
 …そんなことを思いましたけれども、どう考えても、暑さはこれからなんでしょうね…。
 あまりに暑くなりすぎると大変なので、どうか程々に、というふうに思っているところなのですが…。どうなるんでしょうね。

 前回の記事の話ではないですが、最近、もしかして、私の住んでいるところの近辺でも「夜中は野生の王国」という風になっているのでは…? と思えてなりません。
 夜中は基本的に寝ているか、あるいはネットをやっているか、どちらかですので、滅多に出掛けることもないのですが…。
 なんか、静まりかえりますとね…。
 動物の声が聞こえるような、そんな感じです…。
 私が寝ぼけているわけではなく、なんかこう、ギャーギャーいうこともあるので…。
 気をつけないといけない、と思います…。

 そして、夜中じゃないときなんですけれどもね。
 またしても、カモシカを見掛けました…。本当に多い…。
 捕まえてお肉を食べよう、とか、そんなことをしてはいけないとわかっているのですけれども…。
 カモシカもそれをわかっているかのような、悠々とした態度ですものね…。
 うっかり近づいて蹴られないようにしないと、と思います…。
 家の横にいそうで怖い。

 そんなこんなで、まあ、なんて言いますか。
 気をつけないといけないのですね…。
 この時期、野生動物も結構活発なようですし…。クマとかもね…。

 

動物

 先日、むつ市内でアライグマがいた、というニュースがありました。
 アライグマですか…。
 本来そこにいないはずなんですけれども…。いたということは…。
 誰かが飼っていたのが逃げ出した、とか、そういう風に勝手に推測してしまいます。
 それ以外にも何か考えられるかも知れませんが、あんまり理由を思い浮かばないので…。どうなんでしょうね…。
 うっかり見つけてしまっても写真を撮るだけにして…。うかつに近寄らないようにしたいものです。意外とこわい。

 アライグマと聞くとやはり、一定以上の年齢の人は「ラスカル」という単語を思い出すのでしょうね。
 そのラスカルこそが、ついついアライグマを飼ってしまうその理由の元凶だったのでは、と思います…。
 ラスカルがいなければ、アライグマなんてマイナーな存在だったのではないかと…。

 というわけで。
 うっかり見つけたいなあ…その際には、スマホでシュッと写真を! …と思っていたのですが、私が今日までに出会ったのは「カモシカ」だけでしたのでね…。
 カモシカも結構怖いですね。どう動くのかわからないのでね…。
 最近、カモシカの目撃頻度が高くなっている、というか、よく見ますね!
 大丈夫なんでしょうか。

 

地震は怖い

 先日、新潟県山形県の県境付近で大きな地震がありました。
 「寝よう…」と思ってお布団に入ったところで、私のスマートフォンが「ピーン」と鳴りましてね。
 これはまずい! と思って飛び起きたところで、別のアラームがピコピコ鳴りまして。

 とは言え、私のスマホが敏感な設定にしているだけで、むつ市での震度は2でしたからね…。
 「ゆれた…? んん…? ゆれた…?」という感じでしたね。
 体感では、ほとんど揺れを感じませんでした。

 それでも、遠方の方からすれば同じ東北地方のことですので、「大丈夫でしたか」「気をつけてください」と、そんな感じのご心配の言葉を頂いたりしたんですけれどもね。
 …。揺れなかったので、なんか、申し訳ないような、そんな気持ちになってしまいます…。

 それはともかく。
 地震はいつ起きるかわからない、ということを改めて感じさせられました。
 本当にいつ起きるかわからない…。
 今からちょっと後に大きな揺れが来るのかも知れません。
 冷静に考えないと、実際、怖いんですよね…。いつ揺れるのかわからないのですからね…。
 青森県東方沖とかで大きな地震が起きるのではないか…?
 かなり気になりますよね…。

 そんな感じで。
 部屋を片付けて…。
 何もない部屋で眠ろう、と思ったのでした。